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ぱにえっ!

いや、なんかもう、最近ffしかやってねーなーとか思いつつ。
どうもこんばんは。ぽとですよーっと。
あ、ちなみにビスマルクさんでどんな名前になったかは、ひ・み・つ。

基本、ネトゲは体のあるチャット場みたいな感覚な私はミッションもしない、クエストもやらない。
そんなネトゲライフを送ってるです。とりあえずナと侍が75もあれば、大抵のことはできるでしょ?な方向。

さてさて、そんな私が自発的にやってること。それがカンパニエと呼ばれる集団戦。
集団戦は、アルタナ実装以前から、ビシージという大規模な市街戦があったですが、そっちは数時間に一回のお祭り。カンパニエは、30分も待てば確実にどこかの戦場はやってるだろうという、小競り合いな感覚。
そのカンパニエ、やりまくっていれば階級が上がって勲章が増えていくというもの。
で、高い勲章を維持していれば交換できる装備品がなかなかいい。性能的にもグラフィック的にもほしい。
何より乱戦大好きっ子な私としては、カンパニエはふつーにレベル上げするよか、はるかに楽しい。
経験値もわりと歩合よく入るし、適度にffやるには、良い感じなイベントでした。

で、先日の鯖統合の影響で、カンパニエに参戦する人数が倍くらいに膨れ上がったわけですよ。
その結果、いやはや、拠点で待ちかまえるはずが、そんな所で悠長に待っていたら、先に待ちきれずに迎え撃ちに行った方々に、全部獲物を捕られてしまうという始末。
しかも以前は割と拮抗していた戦力も、現在はプレイヤー側が単純に二倍の兵力なわけで、そりゃ敵の殲滅も早いこと早いこと。
なんというか、彩雲国で例えるなら、えんせーに楽しみを邪魔された白大将軍と、宋たいふみたいな?

開戦と同時に現場にいないと、武勲をたてる機会もない。
ああ、スクエニさんスクエニさん、何がどれがどの辺が、鯖統合で快適になったんですか~?

おうち(セラフ鯖)にかえりたいよー (;△;)
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名前

やっちまった。
そう思ったのは、ログインに成功してしまったあとでした。
どうもこんばんは。無事にビスマルク鯖の住人となってしまいました歩登です。
いや、もうポトじゃないんだ……やつは死んだ。転生の旅に出てしまったんだ。
候補だったTopoもPotonもだめで……試しに、そう、本当に試しに、昔使ってた倉庫キャラの名前をぶち込んだらね、まさかの……やっぱりというか、まさかの通ってしまいまして。で、うん、確認ってさらにされたりしないんだね。

ほら、普段名付けまくっているマビノギは、名前を確認してから、その他諸々を確認して、本当にこれでいいかとか聞いてくれる親切設計だったから……ちょっと、油断してたというかなんというか。

名前が全く候補になかったブツになっちまっただよ!
私のビスマルクの第一歩は、そんな事故から始まってしまったダス。

そんな今日この頃なポトでした。

まあ身内はまだポトって呼んでくれるから、嬉しいんですけどねっ!

熾天使に捧ぐ7年の感謝

今日で、セラフサーバーはおーわり。
鯖メンテが終われば、明日からは私もビスマルクの住人だ。
そして、Potoというガルカも、今日で店じまい。さて、どんな名前にしようか。
「短い」名前がコンセプトだったこの名前。
今となっては、この英字四文字、平仮名二文字のこの名前。
この名前に意味ができてしまった。なので、この名前を崩すつもりは無いです。
どーしよっかなー。

マビノギの方では、最近、キャラメイキングは全てタルの女性名(例フィロルル、リュートト、ブラントト)で統一してたからー。
もういっそPototoはどうだろうか。ああ、でもなんか見た感じが、横からみた芋虫っぽいな。やめよう。
ぽっちゃん。ぽとやん。ぽとぽと。ぽとや。
いっそガルカ名としてPotoを残して、ヒューム名に改名してしまおうか。

何はともあれ。

Seraph鯖! 7年間、いろんな思い出を作らせてくれて、あーりーがーとー!

セカイノヲワリ

本日が、FF11、Seraphサーバーの最後の日である。
どうもこんばんは。ここんところ、セラフでビシージ(攻めてくる蛮族を街にいるプレイヤー全員で迎え撃つ市街戦)ばっかりやってますポトですよ。
さーて、もうポトはこれからポトじゃなくなってしまうわけですが。
ああ、最後の日が、まさか訪れるとは。それはいつか、ネトゲはサービス停止するでしょう。
でもガルカなポトが消えるのは、全体のサービス停止の時だってタカをくくっていたのですが、そうですよね、まずはワールドの縮小から入りますよねー。
たしか、セラフは25番目のサーバーだったかな。

……これからも世界観は変わるわけじゃなく、ただ人数が数年前に戻って、NMとか狩り場とか、人でいっぱいになって、「ライバル多すぎうぜー!」になったりするわけですが……アレ? ひょっとしなくてもデメリットしかなくね?

まあ、いいや。
きっとビスマルクはビスマルクで、楽しいことだってあるさ。いろんな人だっているさ。

ああ、楽しみだ。

コロし愛 ~終焉の世界に響く、ガル侍の鎮魂歌~

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バリスタ。それは肉体言語による冒険者同士の語らい。
そんなわけで、LSの一部で箱庭バリスタやってきたよーっ!

えーっと、ffはですね、マビとは違って、専用のフィールドじゃないとPvPできないのですよ。
そんなわけで、競技場を借りてやってきたのですよ。
人数が少なかったので、大体はタイマン勝負。でも本当は団体戦もできるんだよ☆ な競技です。

参加者は四名。シノさん(戦/侍)タカさん(白/忍)ボンさん(タル:戦士/踊)、そして私(侍/踊)
最初はシノさんタカさんがサシで勝負するってゆーのを見に行くだけのような、そんな軽い気持ちでしたよ。

でもまさか、あんな結末を迎えるだなんて。

片や、携えた大斧を振り回して、敵を屠る戦士。
片や、得意技はケアルです☆ ヴァナの癒し手たる白魔。

そんな2人が戦ったらね、ええ、そりゃー誰だって思うはずですよ。
あんまりだ。勝負にすらなるはずない。言うなれば職業軍人にナースが戦いを挑むようなものですよ。
そもそも勝負になるのか? 
はい、なーんにも考えていなかった私は、ただジョブの印象だけで最初は、そんなことを思ったりなんかもしてました。

さてところで、皆様はグラップラー刃牙をご存じですか?
ええ、あの中にドクタークレハなる、お医者さんが登場するんですよね、お医者さん。
ふとね、お二人の戦いを見ながらね、彼の言葉が脳裏を過ぎったの。

「肉体を熟知しているのは格闘家だけじゃない」

戦いが始まってしばらくした当たりかな、そうだ、実況しようとか、そんな事をふと思いついてタイピングし始めようとしたその時。唸るおしゃもじワンド、叩きつけられる8連打。放たれたヘキサストライクの前に、為す術なく沈み込む戦士の姿。一方で、HPに7割近い余裕を残し、悠然と敗者を見下ろす白い男の姿。

もうね、一体何が起きたのかわからなかったですよ。
その後、白い男はたいして回復もせずに私に襲いかかってきたので迎え撃とうとしました。

私の侍というジョブは、WS(ウェポンスキル)と呼ばれる、武器の必殺技に特化したやつなんですよ。
敵を殴ると、TPってポイントがたまっていって、100%以上(最高で300%まで溜まる)たまるろ、撃てるのです。相手は装甲なんて紙に等しい白魔。きっと2回も放てば沈むだろう。

加えて、同じTPを消費することで、自己回復ができたりする踊り子をサポートジョブにつけてましたので、「これで色々と躊躇いなく攻められるわいぐわっはっはっは!」とか、とりあえず返り討ちにしてやる気満々で応じたわけですよ。

だが私は、気づかなければならなかった。
どうして、攻撃力の塊たる戦士が、あんな大敗してしまったかを。

その意味に気づいたのは、割と早くでした。
ええ、白魔は、あくまで魔法使いだったわけですよ。

まず飛んできたのはスロウ(攻撃間隔が延ばされる)でした。それからパライズ(麻痺により、わりと頻繁に行動ができなくなる。)アビリティを多用する侍にとって、アビはキャンセルされるけど再使用時間は払えよなこいつが、大の苦手。星眼+心眼で複数回物理攻撃回避アビやっても、相手はワンドなので攻撃間隔が早い早い。すぐに効果が切れて、一撃は小さいけど2秒ごとに50ダメージとか持って行かれる(ぽとのHPは1500)

対して、こちらの攻撃は空蝉の術:壱、弐(幻影を出して、3回分攻撃回避。合計6回)を交互に使用されて、当たらず、たまに分身を全部はがして攻撃が成功したと思ったら、今度は立ちはだかるストンスキン(一定量の物理ダメージを無効化)で、そっちをなんとかしようとする間に、空蝉の再使用が溜まって、また分身が出てくるわけですよ。

で、攻撃が当たらないと、TPも溜まらないから、こっちもアビリティが何も使えない。

結果、気がついたコロにはガルカ族の特徴たる豊富なHPは一気に真っ赤になって、最後、飛んできた八連打を全て受けきったぽとは、血の海の中に沈められました。

IMG_000264.png
※ぽとビジョン:白い悪魔

白魔こええええ!
白魔こえええよっ!

正直、今まで白魔なめてましたほんとサッセンでしたーっ! 
そんな経験なバリスタでした。

あー、そのあと、シノさんと戦って5敗くらいしたのは、また別のお話というか記事を書く事に疲れてきたので割愛。
カウンターずるい! カウンターがずるいよっ!
侍よりも早くTPためる戦士ってなんなんだよっ!wwwww
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とりあえず旅に出よう。
プレイヤースキルを上げてこようそうしよう。

キャラ紹介2 リルシャ

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歩登屋長女:リルシャ

タートーを作った時に、エルフ支持の特典で貰ったアシスタントな子。
よくわからないまま、とりあえずレンジアタックだけを上げ続け、気がつけばランク1。
命中率がぐんぐん伸びるので、段幕を張りながら戦える子。マグナムショットランクは4。
総合的な火力で言えば、歩登屋のトップ。いつのまにか、「歩登屋のリーサルウェポン」担当になった子。

lirss1.jpg

元は『ミルシャ』という物語で使うキャラの研究用。
ボクッ娘とクールビューティーを追求。
ただしミルシャは双剣使いなので、二刀流ができないエルフ族を使ったのは間違いだった。
後に、「Heliotrope」シリーズのレイの原型になる。

クールと無口の違いがよくわからないなんて言っている私はまだ未熟。
でも紙一重だって事は理解した。

以下、ロールプレイ用メモ

一人称:ボク(カタカナ表記)
台詞は途切れ途切れ、あるいは「…」を多用
例「……ありが、とう」 「……………」「……ジャイ、死ねば、いい」

嫌いな物:ジャイアント




次こそはネトゲ日記になればイイと思う。
まずはログインするところから始めようそうしよう。
そういえば、歩登屋がお世話になっている「もふもふとん」のギルドHPに、いつの間にか繋がらなくなっている件について。
……えー、そーんなーっ! 
まさかの無くなっただったりしないよね?

キャラ紹介1・長男:『タートー』

タートー
歩登屋長男:『タートー』

マビノギを始める際に、初めて作った子。
元ネタは自作なファンタジー物語の主人公。詳しくは本場の歩登屋を参照。
歩登はマビノギを、キャラクターの研究所としても使わせてもらってます。
つまりはロールプレイ。この子のコンセプトは「ショタヒーロー」
彼が着ているらふてぃおずアーマーは、プレイし始めてから三日後くらいに、ギルドの方から頂いた物。

オトコノコのはずだが、何故か一部の人々から『タト子』と呼ばれていたりする。
右も左も解らずwikiも見ないまま、自由奔放に育てたせいか、色々とスキルがどれも中途半端。
メイキングマスタリだけはランク1。勿論何かを考えたわけじゃなく、ただ何となく釣りしてた時になんとなく上げただけ。
歩登屋の人体実験台。基本的にはギルドイベントの時に可愛く着飾って出席する用な子。少し不憫。

以下、ロールプレイ用のメモ。

一人称:みゃー  例「みゃーは、オトコノコだみゃっ!」
語尾:みゃ
性格:媚びた造形を意識。

taass.jpg

テーマ : マビノギ
ジャンル : オンラインゲーム

ヴァナ日記、エリン日記開拓

どうもこんばんはー。歩登ですよっと。
主にマビノギの方の友人達が、自分のネトゲ日記書いてたの見て、影響されて作ってみましたー。
本家日記「地方のpoto屋」の方ではネトゲの事はあまり書けなかったのよね……いろんな方が来てくださるので。
そんなこんなで、これからちょくちょく書きためていくと思うのでよろしくですよー。
日記だったり、キャラ紹介だったり、身内にしかワカラナイようなネタばっかりが続くと思いますが、そっちの件もよろしくでーす。

さて、まずはfc2ブログの使い方を把握していく作業から始めようか……
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